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いつかは記事を執筆したい。

SCP一覧 (-Jや-EXなどを含む)

  1. SCP-379 - 機械フェロモン (2015/02/14)
    コメント: 初めての翻訳作品。今見返すと少し拙さも感じる。
  2. SCP-1882 - MC&D社テレビ (2015/03/17)
    コメント: シンプルにcreepyなアイテムの記事。
  3. SCP-2722 (現在は削除済み) - SCPS団結号 (2015/04/15)
    コメント: ここまで壮大でアツいSF記事はそうないでしょう。ENで削除されてしまったのが残念ですが、まだ読んでいない方は是非足を運んでください。
    1. 2722-मा-7A、回収されたもの (現在は削除済み) (2015/04/15)
      コメント: 各々の人類の落書きはどこかズレていて、微笑ましさがある。
  4. SCP-2782 - 「群がるものたち」 (2015/08/10)- 神聖科学シリーズ
    コメント: 「魅ん魔の」SCP解説動画で解説されたSCP-1728について調べているうちに見つかった記事。この頃はまさかここまで長いシリーズになるとは思わなんだ。
  5. SCP-2615-J - 手を叩いて (2015/08/25)
    コメント: 何気なくメインリストの記事を開いたらこのページに飛ばされたので思わず二度見。全てに気づいた際はギミックに惚れ込み、なんとしても訳さなければと心に決めた。
  6. SCP-2615 - 信じるなら (2015/08/25)
    コメント: 「ジョーク記事」に関する知見を変えてくれた記事でもある。
  7. SCP-2530 - 翠玉聖歌隊 (2015/12/25)- 翠の王シリーズ
    コメント: 「Taleをいくつも訳してきたしSCP記事は楽勝だべ」と思っていたら記事中に"英語で韻を踏んだ歌"が登場。単純に意味を訳すだけでなく、歌詞が匂わせている内容を反映し、韻を再現し、歌としてきちんと歌えるよう文字数を揃えるという高難易度な翻訳作業で心が折れかけた。
  8. SCP-1703 - 軽光灯(2016/04/25)
    コメント: 「蛍光灯」と「軽い」を合わせた言葉遊びにした。うまくいっていると良いのだが。
  9. SCP-1308 - ハンガリアン・フローター (2016/07/16)
    コメント: SCPというより、実際にいそうなUMAのような生物。正直に言って大好き。
  10. SCP-1978 - 不完全な償還 (2016/08/12)
  11. SCP-2595 - せき立てられた進化 (2016/10/08)
  12. SCP-2274 - 彼は立つ (2016/10/09)
    1. インタビュー記録2274-1 (2016/10/10)
  13. SCP-2907 - もう騙されたりなんかしない (2016/12/04)
    コメント: ディスカッションに"1つの解釈"を掲載してあります。気になった方は是非。
  14. SCP-3002 - 思考抹殺計画 (2017/04/20)
    コメント: 3000コンテスト作品の中でも5指に入るお気に入りの作品。巧みに展開を積み上げた先にある、絶望のラストが最高。長い記事なのですが面白いのでオススメです。
  15. SCP-3901 - レイチェル・パークス (2017/04/26)
    コメント: 3000コンテスト作品としてはドストレートな直球ホラー。好きではあるのだけれど、voteが振るわないのはやはり致し方ないとも思う。
  16. SCP-2589 - こんな形で私を置いていかないで (2017/06/24)- 神聖科学シリーズ
    コメント: 神聖科学シリーズ作品なのだが、エゼキエルがまだ子供ということもあり、シリーズ作品としての印象は弱め。
  17. SCP-2229 - ローマ市民へと遣わされた大熊座の大使 (2017/07/14)
    コメント: ブライト/ザーションヒト科複製機が登場する数少ない記事。兄弟のスクラントン現実錨やシャンク/アナスタサコス恒常時間溝はあんなに出てるのに……
  18. SCP-3682 - 再臨 (2017/10/15)- 神聖科学シリーズ
    コメント: たぶん意味不明さを楽しむ記事なんだと思う。私の読解力が低すぎるだけでないと信じたい。
  19. SCP-3199 - 誤れる人類 (2017/12/17)
    コメント: 「人型オブジェクト」、「Keter」「Kクラスシナリオを起こせるど直球モンスター」、「初投稿」という死亡フラグをへし折った作品。ギミックではなく、純粋に記事の魅力で高評価な記事なので翻訳は緊張した(JPでも評価が高かったのでほっと一安心)。
  20. SCP-1945 - 低速スキャン信号 (2018/01/28)
  21. SCP-3201 - ああ、あの頃は低エントロピーだったな (2018/02/04) - aoneaone氏との共訳
    コメント: SCP記事というよりは「壮大なSF短編」といった印象。珍しいタイプの記事だと思う。
  22. SCP-3154 - 終末状態誘発物体 (2018/02/17)
    コメント: テーマ発表からわずか1時間で投稿され、その後部門優勝。強い。
  23. SCP-3211 (現在は削除済み) - 思い出すに足る、復讐するに値する (2018/02/17)
  24. SCP-3980 - 盲者の手引く盲者 (2018/03/04)
    コメント: とても考察の捗る記事。ディスカッションを読んでいて、久しぶりにSCP記事で心底ゾッとする感覚を覚えたので頑張ってコメントまで翻訳しました。
  25. SCP-2074 - アクセス稼ぎ (2018/03/11)
    コメント: 最初は意味がわからず、いったいこのメッセージにはどんな秘密があるのかと試行錯誤。そしてディスカッションを見て盛大にずっこけた。
  26. SCP-2128046979-J - 何も知らないんだな、あの子は違うサイトで働いてるんだ! (2018/04/18)
    コメント: タイトル(メタタイトルにあらず)が卑怯。気がついたら訳していた。
  27. DJ・カクタスの提言II (2018/07/29) - ダークボディシリーズ
    コメント: 提言にして長大シリーズの中の1作品。超強力な人型オブジェクトとか色々マイナスになりそうな要素をクオリティの暴力で殴り倒している感のある記事。
  28. SCP-1987 - ヴァルシング(2018/08/30)
    コメント: SCPシリーズでは死後の世界というのはどうしても間接的な存在になるので、財団が歩いていける死後の世界は割と珍しい気がする。
  29. SCP-4960 - 財団がシュメールの愛の女神を目覚めさせるためにポルノに出資するようになった理由ワケ (または私は如何にして心配するのを止めてケデッシュ-ナナヤを愛するようになったか)(2018/09/30)
    コメント: あのメタタイトルからよもやこんな心震わせる作品が出てくるとは思わなかったが、タイトル詐欺とかではなくまさしくタイトル通りと言わざるを得ない。最後まで読むべき。
  30. SCP-4266 - お前に人殺しをさせる物(2019/01/14)
    コメント: 特別収容プロトコル1文目からパワーが強すぎると思う。
  31. SCP-3788 - タイタニック・スーパーソーカー(2019/03/09)

 

Tale一覧 (ハブを除く)

  1. FAQ;~ヒュームって一体全体なんだ? Part2 (2015/07/18)
    コメント: もはやすっかりおなじみとなったヒュームの設定に関する記事。読者が書き込んだ質問に作者が答えていくスタイルなのでどんどん設定が積み上がっていきます。
  2. 翠の王子 (2015/08/21)- 翠の王シリーズ
  3. 作り目 (2015/09/23)- 翠の王シリーズ
    コメント: 編み物の描写や訳しにくい文など辛いことも多かったのですが、内容の面白さが私に翻訳を強制させました。
  4. 翠の歩兵 (2015/10/24)- 翠の王シリーズ
  5. 任務 (2016/01/28)- 翠の王シリーズ
    コメント: 本当に良くも悪くも「財団らしさ」を感じる記事。続きが読みたい。
  6. 憑依済み (2016/02/14)- 翠の王シリーズ
  7. 返信: (2016/03/22)- 翠の王シリーズ
    コメント: できればENの形式を完全に再現したかったのだが、歌詞の著作権侵害はさすがに無理だった。
  8. フィクラ (2016/05/26)- 翠の王シリーズ
  9. ハヴァ (2016/06/22)- 翠の王シリーズ
    コメント: 上記2つの記事は本当に訳すのが大変だったものの、最後の最後で人間らしい、ちょっと可愛げのあるジョセフィンの姿が見られたので報われた気分になった。
  10. 警報! 封鎖開始! (2016/09/07)- AIADシリーズ
  11. コマンド・クエリ分離原則 - AIADシリーズ(2016/09/21)
  12. 多重暗号化 (2016/09/21)-AIADシリーズ
  13. クロック・マルチプライヤ (2016/10/01)- AIADシリーズ
  14. ヌル終端文字列 (2016/10/01)- AIADシリーズ
    コメント: 上記5作品がAIADシリーズの第一シーズン。読みやすいうえに良作なのでオススメです。
  15. これはコンテスト作品ではありませんが神格コメディです (2016/08/18)
    コメント: 「Sunnyさんが書いた"Pangloss"関連の神格記事!? こいつはきっとどシリアスで面白い記事に違いないぜ!」と思って訳し始めた私の気持ちを返してくれ。いや、面白かったけどさ。
  16. 世界の歴史パート2 (2016/11/20)
  17. 世界の歴史パート4 (2017/03/19)
  18. SCP-KOの略史 (2017/05/01)
    コメント: 上記3作品を含めた世界の歴史シリーズはメタ的な財団を知れる数少ない機会なので読もう。
  19. Game Day Part 1: レプリカの攻撃 (2018/04/08)
  20. アンチウィルス (2018/05/15)
  21. 虫酸は走る (2018/05/15)
  22. 黄昏 (2018/07/22) - ダークボディシリーズ
    コメント: 何よりも心に残ったのは画像の翻訳。短い記事だが投じた努力は並の記事以上。
  23. 昇月 (2018/08/16)- ダークボディシリーズ
    コメント: DJ・カクタスの提言IIで感じていた違和感や疑問点が解消されて思わず唸らされた。

 

GoIフォーマット

  1. ORIA 覚書083 プロジェクト「後見」に関して (2018/01/05)
    コメント: 何よりもまずタグが目を引く。
    many-tags.png

 

ハブ

  1. コードネーム:翠の王 (2015/07/20)- 翠の王シリーズ
    コメント: Green-kingというのは「タイプグリーンの王」という意味のはずなのだけど、なぜに「緑」ではなく「翠」1? カッコ良いから?
  2. イスラム・アーティファクト開発事務局ハブ (2016/07/14)
  3. 2009年ギアーズの誕生日コンテスト (2016/10/15)
  4. SCP-3000コンテスト (2017/03/23)
    コメント: テーマはホラー。この頃は「ネタ被りもあるし、3000番台以降は失速するだろう」と予測していた。今にして思えば本当に愚かだった。
  5. 神聖科学 (2017/07/09)- 神聖科学シリーズ
    コメント: このシリーズは"読み進めていくうちに謎が解けていく"ことを期待しない方が良いのかもしれない。基本的に起源を共有するまったく別個の存在に焦点を当てていくタイプの記事群なので。
  6. 72時間ジャムコンテスト (2018/02/17)
    コメント: ルールを見てまず愕然。初日で60作品投稿されていてさらに愕然。
  7. Game Day, Phase 2: Contain (2018/04/15)
  8. Game Day, Phase 3: Protect (2018/04/15)
  9. 終末の日コンテスト (2018/05/18)
    コメント: 訳したいものはたくさんあるのに私が訳せるものはあまりに少ない。私は無力だ。
  10. SCP-4000コンテスト (2018/06/30)
    コメント: 訳したいものはたくさん(ry
  11. クリシェコンテスト2019 (2018/12/21)
    コメント: 訳したい(ry
  12. インターナショナルGoIコンテスト2019 (2019/02/24)
    コメント: 訳した(ry
  13. 144時間ジャムコンテスト (2019/03/03)
    コメント: 訳し(ry

 

その他

  1. 草木の中を歩きながら (2016/03/26)- 放浪者の図書館Wiki作品
    コメント: Twitterで放浪者の図書館wikiが作られるとの話を聞いて、つい軽率に勢いで翻訳してしまった。

英訳した記事 (リンク先はSCP-INT)

  1. SCP-646-JP - A Retro-bender
    コメント: とても好きな記事なので、海外の方にも読んでいただけて本当に良かったです。1年半に渡る私の苦労も報われました。
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