バーンズ博士の人事ファイル

氏名: ティモシー・"ドク"・バーンズ博士(Dr. Timothy "Doc" Burns)

セキュリティクリアランスレベル: 2

職務: サイト勤務 医療スタッフ

経歴:
ティモシー・バーンズ博士は、█████、███████で生まれ育ちました。大半が嫌疑止まりであったとはいえ、その長年に渡る、死体安置所からの死体の窃盗、そしてそれらを学校の教室や廊下でポージングさせる行為にも関わらず、████医学校を優等で卒業しました。財団の注意を最初に引いたのは、[編集済み]の捕獲の際で、彼は外科手術用トレイでそれを打ちのめして意識不明にさせ、捕獲作業を補助しました。後のインタビューでバーンズ博士は、「そいつは私の昼飯を盗んだ」そして、「チビ野郎(the little bastard)はツケを支払わなければならなかった」と主張しました。サイト-19の医療棟で手術を担当しますが、しばしばサポートスタッフとしてエージェントと共に回収任務に参加します。

補遺:
バーンズ博士は、自分の昼食を死体安置所に置いたままにするのを止めるべきです。「そこだと凄く良く冷える」と主張してもダメです。サイト-19の休憩室にある冷蔵庫は、バーンズ博士の要求を十分満たすでしょう。

また、バーンズ博士はしばしば、Dクラス職員の標準用途外の使用により懲戒を受けます。Dクラス職員は優秀な足乗せにはなりません。

Disciplinary Report 51b-46(未翻訳)

回収を補助したもの:
SCP-221
SCP-783
SCP-032
SCP-137 - マン博士との共同研究にて。
SCP-149
SCP-50-AE-J
SCP-1450

プロジェクト関連書類:
The Samaritan
The Designer
On The Third Day
インタビューログ769-43
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It's a bird! It's a plane! It's-!?
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