実験記録426-██-JP
評価: +9+x

日付: 20██/██/██

被験者: D-426040

手順: D-426040にを自由に観察させ、私にしたことについてをメモしながら私の異常を探せって言われたんだって。

結果: D-426040が書いたわたしについてのメモだよ。
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こんにちは、私は普通のトースターですよろしくおねがいします。

わたしはD-426040に身を任し、観察してもらいましたが異常は見つかりませんでした。

ここで私は机の上に戻され机の上にいます。次にD-426040は私のコンセントを繋いだんだ。

そしてD-426040は事前に研究員に渡されていたパンを私に入れて私の仕事のパンの加熱を始めたよ。

そしてD-426040は焼けたパンを食べまた私でパンを焼き始めました。

それからD-426040は焼けたパンもう一度わたしで焼き始めたんだ、どうやらパンを焦がそうとしていようです。

D-426040は焦がしたパンを置き二枚動時に私の中にいれました。

D-426040は私をみながら壁の奥にいる研究員におかしいことはないよって言いました。

D-426040は私の異常をもう少しさがすようよろしくおねがいしますって言われたんだって。

私はそのときにいれられたパンを焼き上げたんだ。D-426040は私からパンを二枚取り出したときに不気味そうにこういったんだ。

ねこがいるってね。

D-426040わたしの異常性を見つけたらしいよ。そのとき研究員は慌てていたんだ。

わたしはねこですよろしくおねがいしますってねこがいったんだ、だからわたしはトースターのねこでねこですよろしくおねがいします

ってねこがいうのでよろしくお願いしますとわたしが言うとD-426040がわたしがいるというのでD-426040は書いたんだ。

猫の中にいるわたしですよろしくおねがいします

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ここで財団はわたしの実験を中断しました。
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ねこですよろしくおねがいします
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私はごく普通のトースター、電源につないでもらえればパンを焼けるよ。
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とーすたーだよろしくな
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私は猫です、宜しくお願いします。
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誤解がないよう自己紹介をしよう。
わたしはごく普通のトースターネコですよろしくおねがいします

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