アイスマンの刺青、その裏側に刻まれた有機的なメモより
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この記録は1991年、イタリアとオーストリアの国境に位置する氷河にて発見されたミイラ、通称”アイスマン”1に対する2012年の解凍・解剖調査にて発見されました。偶然居合わせた財団職員によりこの有機的なメモは隠蔽され、一般社会にはアイスマンには刺青があった事のみが事実として流布されました。

この記録は[削除済み]博士によって解読され、LEVEL3以上の権限を持つ職員のみに閲覧が許可されています。

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